
2008/7/20
迎えた決勝レース1。まずまずのスタートを切ったがマシンの状態は良いとは言えず我慢のレース展開となった。その中で確実に順位を上げ、レース中盤からは16位争いを展開。そのまま後続を抑え16位でレースを終えた。
レース2はセッティングの方向性を変え、フィーリングは変わったものの向上したとは言えずレース1と似たような展開で17位でレースを終えた。
玉田はレース後に一時帰国し、来週には第10戦の舞台となるイギリスに向けて出発する。
玉田誠
「今週は何をやってもうまくいかず本当に悔しいレースとなりました。久しぶりに帰国するので気分転換をしてイギリスは頑張りたいと思います」 |