
2007/12/21
玉田誠
「Kawasaki Ninja ZX-10Rのポテンシャルの高さと乗りやすさに関心しました。エンジンパワーもすごくあります。チームのプロ意識の高さにも関心しました。このマシンとチームで来季はカワサキにシリーズタイトルをプレゼントしたいと思っていますし、その自信もつきました」
ヴァージニオ・フェラーリ、チーム監督兼テクニカル・ディレクター
「誠のプロとしての素質に脱帽しました。彼の向上心、そしてテストに対する取り組み方をみて、彼が味方で良かったと思います。この悪天候の中で、精力的にメニューをこなしてくれ、貴重なデータを取ることが出来ました。また、誠はちゃんとマシンのことを理解、分析、セッティングをし、それを結果で表してくれるライダーだということも確信しました」 |